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<title>ロボットxロボット</title>
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<description>ロボットと機械が大集合</description>
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<title>エルドランシリーズ</title>
<description> エルドランシリーズとは、サンライズが1991年から1994年にわたり制作した一連のロボットアニメ作品の総称。シリーズを通して光の戦士「エルドラン」が登場し、関わっていることからこう呼ばれる。また、勇者シリーズと並び、1990年代を代表するサンライズロボットアニメと評価されている。勇者シリーズとは違い全作品の世界観は同一時間上という設定。共通するスポンサーは玩具メーカーのトミーと菓子メーカーのカバヤ食品。目
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25A8%25A5%25EB%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25EA%25A1%25BC%25A5%25BA" target="_blank">エルドランシリーズ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">とは、サンライズが1991年から1994年にわたり制作した一連のロボットアニメ作品の総称。シリーズを通して光の戦士「エルドラン」が登場し、関わっていることからこう呼ばれる。<br />また、勇者シリーズと並び、1990年代を代表するサンライズロボットアニメと評価されている。勇者シリーズとは違い全作品の世界観は同一時間上という設定。<br />共通するスポンサーは玩具メーカーのトミーと菓子メーカーのカバヤ食品。<br />目次<br />1 TVアニメ版の主な作品<br />2 雑誌・Web版の主な作品<br />3 TVアニメ版の主なネット局<br />4 関連項目<br />//<br />TVアニメ版の主な作品<br />絶対無敵ライジンオー（1991年）<br />元気爆発ガンバルガー（1992年）<br />熱血最強ゴウザウラー（1993年）<br />雑誌・Web版の主な作品<br />完全勝利ダイテイオー（2000年）<br />TVアニメ版の主なネット局<br />TX テレビ東京<br />TVH テレビ北海道<br />TNN（現・TeNY） テレビ新潟放送網（日本テレビ系）<br />TUT チューリップテレビ（TBS系）<br />KTK テレビ金沢（日本テレビ系）<br />TVA テレビ愛知<br />TVO テレビ大阪<br />TSC テレビせとうち<br />HTV 広島テレビ放送（日本テレビ系）<br />TVQ TXN九州（現・TVQ九州放送）<br />関連項目<br />スーパーロボット<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA" より作成<br />			カテゴリ: <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25A8%25A5%25EB%25A5%25C9%25A5%25E9%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25EA%25A1%25BC%25A5%25BA" target="_blank">エルドランシリーズ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"> | アニメのシリーズ・放送枠<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://laste555.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_402a.html" target="_blank">となグラ!7話「最強☆</a><br />。香月のことが気になって気になって気になってしょうがない。動揺してるのか、あらあら連発。あらあら禁止、ついでにうふふも禁止。そんな初音さんの弱点は…香月。今回のタイトル、エルドランシリーズっぽく聞こえるのは、気のせいか?ブラック初音さんを期待したが、百合っ娘<br /><br /><a href="http://youtubu.blog51.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank">youtubuで元気爆発。</a><br />この間は勇者シリーズの主題歌について書きましたが、 今回はエルドランシリーズについて。絶対無敵ライジンオー(1991年) 元気爆発ガンバルガー(1992年) 熱血最強ゴウザウラー(1993年) 以上の3作品で、小学校を舞台に、子供たちが戦うシリーズです。面白いのは、主要3人のメンバー以外に<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/flybird_kindsea/40847759.html" target="_blank">心理ゲーム結果発表。そしてオフの</a><br />ホームズさん。良かった～合ってた～。つか部屋狭っ!!人数少ないとこうなるのか、、、。軽く挨拶して、エルドランシリーズのOPを合唱。自分はちょっとのどの調子が悪かったんで、あんまり大きな声は出さず。で、早速キャラソンを唄いはじめました<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/tuexd/entry-10016049697.html" target="_blank">今日の戦利品</a><br />今日はまんだらけにて、色々と買い物して参りました。まずは、熱血合体ゴウザウラー。俺様、最近エルドランシリーズに何故か嵌ってまして…。BRAVE合金ゴッドライジンオーと、ゴウザウラーが欲しかったのですが、ライジンオーの方は残念ながら売っておらず。が、ゴウザウラーを2000円台でゲット<br /><br /><a href="http://featherwood.cocolog-nifty.com/lucy/2006/08/post_0e91.html" target="_blank">「絶対無敵ライジンオー」。</a><br />「一番好きなアニメはなんですか?」と問われたらこれを挙げます。&lt;トルーパーじゃないあたり。エルドランシリーズ、第一弾。正義の宇宙人から地球を守る力を手渡された、18人の小学生たち。このビデオ第一巻のパッケージ絵が、作品内容を非常に<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/msn_t_zen09/archives/50413530.html" target="_blank">熟した葡萄と枯れ葉の</a><br />描いていた私がそこから逃れられるはずがなかったんですね…。今は素直になりました。あ、けど、トルーパーやエルドランシリーズとかも好き好んで見てました、よ。ナディアも好きだったし、それから銀英伝にもはまった…小学生の身分で<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/mt_10th_bws_since2644/archives/50800881.html" target="_blank">ビッグサイト</a><br />変な形してるよねー、いまエルドランシリーズがやってたらライオン型のメカとか出てきそう。<br /><br /><a href="http://ryoku.sakura.ne.jp/ani/archives/001571.html" target="_blank">エルドランシリーズ</a><br />る陽昇学園5年3組の小学生たちが居残っていた日、上空に巨大ロボットが落ちてきた。それを操縦していたエルドランは大怪我を負ったため、敵である帝国と戦ってくれとロボット・ライジンオーを5年3組の面々に託す。小学生1<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/nasu_orz/archives/50418987.html" target="_blank">カプセル</a><br />の話題はカプセル商品ガチャガチャガシャポン………呼び名も地方差のある伝統商品ですさて…俺がこの話題をかたるとき…外せないのがこれ!エルドランシリーズPART1(ユージン)いや…やばいくらいに事故った…もう6年くらい前ですがね…ライジンオーだけ欲しかったんですよ…んで…<br /><br /><a href="http://grasp.blog23.fc2.com/blog-entry-101.html" target="_blank">クーラーに頼ってばかり。</a><br />やっぱエルドランシリーズはいいよなぁ、うんうん。俺の学校からもロボット発進して欲しかった(笑 ちなみに一番好きなのは熱血最強ゴウザウラー。 塗ってみた。この塗り方しか出来ません。 最近熱血ロボットアニメってなかなか無いよね。 ガイキングたまに見るけど元祖の方が好きかな<br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>エルドランシリーズ</dc:subject>
<dc:date>2006-08-29T00:41:26+09:00</dc:date>
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<title>ロボットアニメ</title>
<description> ロボットアニメと呼称されるアニメの作品群は、特に日本において主要な位置を占める人気ジャンルである。目次1 概要2 巨大ロボットものという潮流2.1 スーパーロボットもの2.2 リアル系ロボットもの3 ロボットアニメの制作会社4 ロボットアニメ一覧4.1 ヒト型ロボット（アンドロイド）4.1.1 1960年代4.1.2 1970年代4.1.3 1980年代4.1.4 1990年代4.1.5 2000年代4.2 自律型ロボット4.2.1 1960年代4.2.2 1970年代4.2.3 1980年代4.2.4 
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">と呼称されるアニメの作品群は、特に日本において主要な位置を占める人気ジャンルである。<br />目次<br />1 概要<br />2 巨大ロボットものという潮流<br />2.1 スーパーロボットもの<br />2.2 リアル系ロボットもの<br />3 <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の制作会社<br />4 <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">一覧<br />4.1 ヒト型ロボット（アンドロイド）<br />4.1.1 1960年代<br />4.1.2 1970年代<br />4.1.3 1980年代<br />4.1.4 1990年代<br />4.1.5 2000年代<br />4.2 自律型ロボット<br />4.2.1 1960年代<br />4.2.2 1970年代<br />4.2.3 1980年代<br />4.2.4 1990年代<br />4.2.5 2000年代<br />4.3 遠隔操作・搭乗型ロボット（人型機械）<br />4.3.1 1960年代<br />4.3.2 1970年代<br />4.3.3 1980年代<br />4.3.4 1990年代<br />4.3.5 2000年代<br />5 外部リンク<br />//<br />概要<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">とはその名の通りロボットを主人公格に据えた、あるいは中心的な題材としたアニメのことであるが、通常はロボットの強力さ・卓越した能力・特異さなどを採り上げ非日常への憧れをかき立てる作品性を持つものが多い。<br />最初の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">作品は、最初のテレビアニメ作品でもある『鉄腕アトム』。<br />20世紀から21世紀初頭においては当然ながらフィクションとしての位置付けにあり、題材的必然としてSF作品として分類されるものがほとんどである。<br />また題材的にも対象視聴者層的にも、特撮作品と深い関連を持つ。<br />『ドラえもん』や『ろぼっ子ビートン』のような作品はロボットキャラクターが物語の中心にいるものの、通常<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">とみなされることは少なく、ギャグアニメ・ファンタジックなアニメとして語られることが多い。ロボットのヒーロー性や能力よりも、彼らを取り巻く仲間やライバルたちとの間で起こる騒動や冒険に作品の主眼を置いていると考えられるからだ。<br />巨大ロボットものという潮流<br />日本において「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は巨大ロボットものという意味で使われることが多く、その場合大きく2つの傾向に大別される。この記事では、視聴者・マニア層の間でよく認知されている以下のの分類に従う。<br />スーパーロボットもの<br />リアル系ロボットもの<br />スーパーロボットもの<br />比肩する物の無い強い力を持つロボットが、普通の文明では太刀打ちすることのできない強大な敵や脅威に立ち向かうテーマの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">を、スーパーロボットものと呼ぶことがある。（cf.スーパーロボット）<br />「未来の技術」としてのロボット観に裏打ちされた世界観を持つものが一般的で、主人公格のロボットは（その多くがオーバーテクノロジーによってもたらされた）人類の平和を守るヒーローとして描かれており、この種の作品が登場するのもほぼテレビアニメの黎明期までさかのぼれるほど古い。戦うために造られた巨大ロボットを描いて鮮烈な印象を与えた『鉄人28号』が本ジャンルの始まりと言えるが、「スーパーロボットもの」という場合は特に「主人公が乗り込んで操縦するロボット」という意味で『マジンガーZ』を嚆矢とする。また、テーマ・対象層・演出・登場する設定の傾向・流行した時期や流行の変遷・雑誌展開など、特撮ヒーロー作品と非常に深く関連している。<br />スーパーロボット、と言う呼び方は、『マジンガーZ』の歌詞に出てくる言葉、あるいはバンプレストのゲームソフト『スーパーロボット大戦』シリーズが始まりと思われる。<br />リアル系ロボットもの<br />ロボットを道具または兵器として世界観の中に採り上げ、ロボットのヒーロー性や活躍よりもそのロボットを取り巻く人物群像や事件の経過を物語として描き出す<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">を、リアル系ロボットものと呼ぶことがある。（cf.リアルロボット）<br />決して現実に即した技術考証ではないにしろ、ロボットを決して唯一無二のものとは捉えない（現実の航空機や車両の延長線上に描写する）ことで、世界観に現実性を与えようとしている作品が多い。スーパーロボットものが主にヒーローロボットの活躍という非現実性・娯楽性を楽しむものであるのに比べ、リアル系ロボットものは他のジャンルのドラマと同様にストーリーやキャラクターへの感情移入を重視するものと言える。<br />ただしスーパーロボットものに全くドラマが無いわけではなく、いくつかの作品では全体主義の恐怖や驕れる文明への批判など社会派のテーマを追求したシリーズ・エピソードが存在している。またリアルロボットものにおいても兵器としての巨大ロボットが扱われることで、ロボットによる戦闘の迫力やカタルシスに憧れ心奪われる側面もある（ただし、現実に即した戦争を採り上げることの是非についてしばしば論議の的となる）。<br />リアルロボットはその技術背景に於いて基本的に現用のテクノロジーや科学知識（物理法則など）に基く肉付けが行われており、また架空の技術体系に基くにせよ、かなり厳密な（言い換えればご都合主義ではない）設定があるものである。<br />軸となる架空の技術体系も様々な面で他の技術体系と不整合が出ないよう構築されており、これにより工学的な興味を抱く者すらあるとされる。ただ、作中では架空の技術体系と現実の技術体系が余り区別されないこともあり、一部のマニア・おたく層に至っては、双方を混同するケースも見られる。過去にはオウム真理教がアニメ作品に着想を受け、ビーム兵器（レーザーライフル等）を本気で開発しようとしていたのは有名な話である（少しでも工学的な常識のある人間だったら、それらビーム兵器がエネルギー効率上、当面は実用域に達しない事が理解出来る筈である）。<br />近年ではロボット工学の発展が著しく、これに基いて「よりリアルな挙動」をする作画が行われており、マニア・オタク向けには（架空の技術体系も含めた）作品に登場するロボットの解説書も発行されている。<br />他方では立体物の装置として、造型には専門のデザイナーが付く事から、無理なくプラモデル等の玩具化が行い易い。実際にはまず玩具としてのデザインがあり、それらをアニメーション作品等に登場させる訳だが、近年ではCADを利用して造型する場合も見られ、一層立体感のある物も登場、スーパーロボットに有りがちだった「立方体や円筒形・円錐を組み合わせたようなデザイン」から、「より工学的に無理の無いフォルム」へと変化している。<br />リアル系ロボットものの最初の作品は『機動戦士ガンダム』であるとされるが。リアル系ロボットものというジャンル名の命名自体は、そのポストガンダムと謳われた『太陽の牙ダグラム』の原作・監督を担当し、次作『装甲騎兵ボトムズ』の原作・監督において、リアル系の頂点を極めたとされる高橋良輔である。<br />日本ではガンダムシリーズのヒット以降、数多くのリアルロボット系アニメーション作品が作成・放送されたが、1980年代以降では欧米でもそれらに興味を示す消費者が出てきて、メック関連に代表される日本製<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">に強い影響を受けた作品も登場した。1990年代に入ってからは、日本も積極的にこれら著作物を海外に輸出するようになり、多くのファンを獲得するに至っている。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の制作会社<br />巨大ロボットものの多くは『機動戦士ガンダム』を制作したサンライズが制作している。サンライズ以外の制作会社が制作した作品は『トランスフォーマー』シリーズや『マクロス』シリーズなど少数である。<br /> この節は、書きかけです。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">一覧<br />特記されていない物はテレビアニメ作品。<br />ヒト型ロボット（アンドロイド）<br />活劇は勿論、交流・共存（果ては恋愛）がテーマとなることが多い。<br />1960年代<br />鉄腕アトム<br />エイトマン<br />1970年代<br />新造人間キャシャーン<br />ジェッターマルス<br />1980年代<br />鉄腕アトム (1980年版)<br />マシンロボ クロノスの大逆襲<br />1990年代<br />疾風!アイアンリーガー - 疾風!アイアンリーガー 銀光（シルバー）の旗の下に　(OVA)<br />セイバーマリオネットJ<br />鋼鉄天使くるみ<br />2000年代<br />アストロボーイ・鉄腕アトム (2003年版)（鉄腕アトムを参照の事）<br />SoltyRei<br />きらめき☆プロジェクト<br />トップをねらえ2<br />自律型ロボット<br />ヒト型と同様、活劇は勿論、交流・共存がテーマとなることが多い。<br />1960年代<br />ロボタン<br />1970年代<br />アストロガンガー<br />タイムボカンシリーズ<br />ヤッターマン<br />ゼンダマン<br />1980年代<br />タイムボカンシリーズ<br />タイムパトロール隊オタスケマン<br />ヤットデタマン<br />テクノポリス21C　(映画)<br />黄金戦士ゴールドライタン<br />超力ロボ ガラット<br />巨神ゴーグ<br />ゴッドマジンガー<br />トランスフォーマーシリーズ<br />戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー<br />戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010<br />トランスフォーマー ザ☆ヘッドマスターズ<br />トランスフォーマー 超神マスターフォース<br />戦え!超ロボット生命体 トランスフォーマーV<br />トランスフォーマーZ　(OVA)<br />マシンロボ クロノスの大逆襲 - マシンロボ ぶっちぎりバトルハッカーズ<br />魔神英雄伝ワタル - 魔神英雄伝ワタル2<br />1990年代<br />勇者シリーズ<br />勇者エクスカイザー<br />太陽の勇者ファイバード<br />伝説の勇者ダ・ガーン<br />勇者警察ジェイデッカー<br />勇者特急マイトガイン<br />黄金勇者ゴルドラン<br />勇者指令ダグオン<br />勇者王ガオガイガー<br />トランスフォーマーシリーズ<br />ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー<br />ビーストウォーズメタルス 超生命体トランスフォーマー<br />ビーストウォーズII 超生命体トランスフォーマー<br />ビーストウォーズネオ 超生命体トランスフォーマー<br />マグマ大使　(OVA)<br />超特急ヒカリアン<br />小さな巨人ミクロマン<br />2000年代<br />タイムボカンシリーズ<br />タイムボカン2000 怪盗きらめきマン<br />出撃!マシンロボレスキュー<br />無限戦記ポトリス<br />トランスフォーマーシリーズ<br />トランスフォーマー カーロボット<br />超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説<br />トランスフォーマー スーパーリンク<br />トランスフォーマー ギャラクシーフォース<br />超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ<br />電光超特急ヒカリアン<br />GAD GUARD<br />きらめき☆プロジェクト　(OVA)<br />勇者シリーズ<br />勇者王ガオガイガーFINAL　(OVA)<br />勇者王ガオガイガーFINAL GRAND GLORIOUS GATHERING<br />遠隔操作・搭乗型ロボット（人型機械）<br />もっぱら活劇主体、存在意義はテーマとなり得る。<br />1960年代<br />鉄人28号<br />1970年代<br />宇宙円盤大戦争（劇場用）<br />マジンガーZ - グレートマジンガー - UFOロボ グレンダイザー<br />ゲッターロボ - ゲッターロボG<br />勇者ライディーン<br />鋼鉄ジーグ - マグネロボ ガ・キーン - 超人戦隊バラタック<br />宇宙の騎士テッカマン<br />大空魔竜ガイキング<br />ゴワッパー5 ゴーダム<br />超電磁ロボ コン・バトラーV - 超電磁マシーンボルテスV - 闘将ダイモス<br />グロイザーX<br />ブロッカー軍団IVマシーンブラスター<br />UFO戦士ダイアポロン<br />惑星ロボ ダンガードA<br />合身戦隊メカンダーロボ<br />超合体魔術ロボ ギンガイザー<br />無敵超人ザンボット3 - 無敵鋼人ダイターン3<br />宇宙魔神ダイケンゴー<br />機動戦士ガンダム（他のガンダムはガンダムシリーズ一覧を参照）<br />未来ロボダルタニアス<br />闘士ゴーディアン<br />1980年代<br />太陽の使者 鉄人28号<br />タイムボカンシリーズ<br />逆転イッパツマン<br />伝説巨神イデオン<br />無敵ロボトライダーG7<br />宇宙戦士バルディオス<br />宇宙大帝ゴッドシグマ<br />百獣王ゴライオン<br />六神合体ゴッドマーズ<br />戦国魔神ゴーショーグン<br />最強ロボ ダイオージャ<br />J9シリーズ<br />銀河旋風ブライガー<br />銀河烈風バクシンガー<br />銀河疾風サスライガー<br />太陽の牙ダグラム<br />超時空シリーズ<br />超時空要塞マクロス<br />超時空世紀オーガス<br />超時空騎団サザンクロス<br />機甲艦隊ダイラガーXV<br />戦闘メカ ザブングル<br />魔境伝説アクロバンチ<br />愛の戦士レインボーマン<br />装甲騎兵ボトムズ<br />特装機兵ドルバック<br />聖戦士ダンバイン<br />機甲創世記モスピーダ<br />銀河漂流バイファム<br />亜空大作戦スラングル<br />光速電神アルベガス<br />サイコアーマー・ゴーバリアン<br />超攻速ガルビオン<br />超力ロボ ガラット<br />ビデオ戦士レザリオン<br />機甲界ガリアン<br />巨神ゴーグ<br />重戦機エルガイム<br />ゴッドマジンガー<br />星銃士ビスマルク<br />メガゾーン23　(OVA)<br />忍者戦士飛影<br />蒼き流星SPTレイズナー<br />超獣機神ダンクーガ<br />戦え!!イクサー1　(OVA)<br />ガルフォース　(OVA)<br />ARIEL　(OVA)<br />機甲戦記ドラグナー<br />魔境外伝レディウス　(OVA)<br />機甲猟兵メロウリンク　(OVA)<br />超音戦士ボーグマン<br />獣神ライガー<br />魔動王グランゾート<br />レリックアーマーLEGACIAM　(OVA)<br />破邪大星ダンガイオー　(OVA)<br />冥王計画ゼオライマー　(OVA)<br />トップをねらえ!　(OVA)<br />機動警察パトレイバー<br />大魔獣激闘 鋼の鬼　(OVA)<br />聖獣機サイガード -CYBERNETICS・GUARDIAN-　(OVA)<br />マイティ・オーボッツ　(OVA)<br />ファイブスター物語　(映画)<br />1990年代<br />戦国武将列伝 爆風童子ヒッサツマン　(OVA)<br />RPG伝説ヘポイ<br />DETONATORオーガン　(OVA)<br />流星機ガクセイバー　(OVA)<br />超時空世紀オーガス02　(OVA)<br />冒険!イクサー3　(OVA)<br />キャッ党忍伝てやんでえ<br />NG騎士ラムネ&amp;40<br />装甲巨神Zナイト　(OVA)<br />勇者シリーズ<br />勇者特急マイトガイン<br />エルドランシリーズ<br />絶対無敵ライジンオー<br />元気爆発ガンバルガー<br />熱血最強ゴウザウラー<br />D-1 DEVASTATOR　(OVA)<br />機甲警察メタルジャック<br />機神兵団　(OVA)<br />魔法騎士レイアース<br />ゲッターロボ號(ゴウ)<br />ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日　(OVA)<br />超電動ロボ 鉄人28号FX<br />マクロス7 - マクロスプラス　(OVA)<br />覇王大系リューナイト - 覇王大系リューナイト アデュー・レジェンド　(OVA)<br />ヤマトタケル<br />レッドバロン<br />新世紀エヴァンゲリオン<br />天空のエスカフローネ<br />美少女遊撃隊バトルスキッパー　(OVA)<br />銀河お嬢様伝説ユナ　(OVA)<br />妖精姫レーン　(OVA)<br />卒業 ~Graduation~ 聖羅V　(OVA)<br />VS騎士ラムネ&amp;40炎<br />ネクスト戦記EHRGEIZ<br />機動戦艦ナデシコ<br />ゲキ・ガンガー3<br />銀河漂流バイファム13<br />MAZE☆爆熱時空<br />超魔神英雄伝ワタル<br />フォトン　(OVA)<br />ブレンパワード<br />真（チェンジ!!）ゲッターロボ 世界最後の日　(OVA)（真ゲッターロボを参照の事。）<br />ガサラキ<br />ダイノゾーン　(OVA)<br />虹の戦記イリス<br />超機動伝説ダイナギガ　(OVA)<br />快傑蒸気探偵団<br />パワードール　(OVA)<br />地球防衛企業ダイ・ガード<br />装甲救助部隊レストル<br />THE ビッグオー<br />無限のリヴァイアス<br />ベターマン<br />Blue Gender<br />思春期美少女合体ロボ ジーマイン　(OVA)<br />超神姫ダンガイザー3　(OVA)<br />デュアル!ぱられルンルン物語<br />BREAK-AGE　(OVA)<br />てなもんやボイジャーズ　(OVA)<br />ガンドレス　(映画)<br />2000年代<br />創世聖紀デヴァダシー　(OVA)<br />女神候補生<br />銀装騎攻オーディアン<br />機巧奇傳ヒヲウ戦記<br />VANDREAD - VANDREAD the second stage<br />GEAR戦士電童<br />完全勝利ダイテイオー　(OVA)<br />アルジェントソーマ<br />無敵王トライゼノン<br />ジーンシャフト<br />ZONE OF THE ENDERS<br />RUN=DIM<br />電脳冒険記ウェブダイバー<br />学園戦記ムリョウ<br />真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ　(OVA)<br />マクロス ゼロ (OVA)<br />勇者王ガオガイガーFINAL　(OVA)<br />ラーゼフォン<br />爆闘宣言ダイガンダー<br />キディ・グレイド<br />超重神グラヴィオン - 超重神グラヴィオン・ツヴァイ<br />神世紀伝マーズ<br />奇鋼仙女ロウラン<br />ガンパレード・マーチ ～新たなる行軍歌～<br />ガンパレード・オーケストラ<br />宇宙のステルヴィア<br />GAD GUARD<br />時空冒険記ゼントリックス<br />破邪巨星Gダンガイオー<br />Z.O.E 2167 IDOLO　(OVA)<br />Z.O.E Dolores,i<br />マジンカイザー　(OVA)<br />OVERMANキングゲイナー<br />冒険遊記プラスターワールド<br />ダイバージェンス・イヴ - みさきクロニクル～ダイバージェンス・イヴ～<br />神魂合体ゴーダンナー!! - 神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON<br />爆裂天使<br />機甲兵団 J-PHOENIX PFリップス小隊　(OVA)<br />天空断罪スケルターヘブン　(OVA)<br />Get Ride! アムドライバー<br />アップルシード　(映画)<br />絢爛舞踏祭 ザ・マーズ・デイブレイク<br />超変身コス∞プレイヤー<br />鉄人28号 (第4作) (2004年版)（鉄人28号を参照の事）<br />蒼穹のファフナー<br />神無月の巫女<br />ジンキ・エクステンド<br />創聖のアクエリオン<br />交響詩篇エウレカセブン<br />きらめき☆プロジェクト　(OVA)<br />機神咆吼デモンベイン　(OVA、TV)<br />スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATION THE ANIMATION　(OVA)<br />ガン×ソード<br />IGPX<br />ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU<br />リーンの翼　(OVA、ネット配信)<br />ZEGAPAIN -ゼーガペイン-<br />FLAG（ネット配信）<br />コードギアス 反逆のルルーシュ<br />外部リンク<br />ロボット作品を追え！《全ロボット作品データベース》<br />この項目「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、アニメに関する書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1" より作成<br />			カテゴリ: 書きかけの節のある項目 | アニメに関するスタブ | <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8%25A5%25A2%25A5%25CB%25A5%25E1" target="_blank">ロボットアニメ</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://aitowarainoyoru.blog19.fc2.com/blog-entry-184.html" target="_blank">ねだるな 勝ち取れ さすれば与え</a><br />前から期待と不安でドキドキして待ってたくせに、いざ放映が始まると、日曜朝7時からというコジチハ的にリアルタイム観覧はまず無理な放映時間の為、結局放映期間中1度も観るコトは無かったロボットアニメ。(ビデオ予約で録ってまで観るかつったら、<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/m-grip76/e/e7b1daa1d494605098b1d1908af203b9" target="_blank">そ～ら～・に・あおいりゅ</a><br />今回はもはや恒例となった電撃ホビーマガジンがネタです。今月は毎月の顔のガンダムの代わりに往年のリアルロボットアニメ 「蒼き流星SPTレイズナー」の主役メカ・ レイズナーが表紙です。さすがに立ち読みしてきたホビージャパンに比べればキットに関する記事はチョイ薄めですが<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/machang/entry-10016353395.html" target="_blank">06年8月28日のこころ</a><br />。買わなきゃ・・・。さくらのための買い物じゃなくなってしまっている・・・。このほかにも、オイラ世代には懐かしく、一世を風靡したロボットアニメもDVDボックスになって登場だ。消費者の中心はオイラたち世代ってことか?となると次に出して欲しいのは、<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/kazenone_rubi/e/173370db24e5d9389e7cf1bfbcea82db" target="_blank">ダンガイオーかっこいいな</a><br />の視聴をやってます。全部で3話というなんとも働いてる自分たちにとっては お手軽なロボットアニメ。まだ1話しか見ていませんが…カッコイイ。スーパーロボット系にしてはやけにかっこよすぎます。ダンガイオーはスパロボの時に知ったのですが そのときもカッコイイと思<br /><br /><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/amuzak8223pn/39330615.html" target="_blank">懐かしさ</a><br />Yahoo!動画の「ビーストウォーズ」にはまってしまいました…やることいっぱいあるのに…懐かしい、面白い…フルCGのロボットアニメって新鮮だったなぁ…<br /><br /><a href="http://7x666.blog63.fc2.com/blog-entry-48.html" target="_blank">占。</a><br />おはようございます。しゅうちゃま(某猫型ロボットアニメに出てきそうな呼称だ)の お散歩のため早起きを強制され暇なので日記でも。んで暇すぎたので「ほへと数秘占術」なるものをやってみました。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/mfr/entry-10016329716.html" target="_blank">無題ドキュメント</a><br />■アニメ・特撮感想ホリックの前にテレビつけてたら「RAY THE ANIMATION」がやってました。いつもはふーんって感じでチャンネル変えるところが、ゲストキャラの声がほっちゃんだったので思わず最後まで見てしまった。初めて見たのですが、肝心の手術シーンカットって!!なんつーかロボットアニメで<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/anime-space/entry-10016324138.html" target="_blank">ルー・ルカ ガンダムヒロインシリーズ21</a><br />済完成品)●ガンダムヒロインシリーズ21 ルー・ルカ 完成品フィギュア(メーカー:B-CLUB1/8スケール 原型製作:KAME)≪アニメスペース速報!(^^)/ ≫ロボットアニメ界の金字塔「機動戦士ガンダムZZ」より、 B-CLUB ガンダムヒロインシリーズ21「ルー・ルカ」が完成品フィギュア とな<br /><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/takkunKiba483/20060828/p2" target="_blank">[日常] 企画倒れ「世界Wikipedia</a><br />語版と同じ)代表作はガンダムシリーズ、『イデオン』、『ザンボット3』、『ダイターン3』、『ダンバイン』、『エルガイム』。ロボットアニメの発展への貢献は大きいと書いてある。イタリア語「Yoshiyuki Tomino -Wikipedia」(http://it.wikipedia.org/wiki/Yoshiyuki<br /><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/nogawasunam/20060828" target="_blank">2006-08-28</a><br />「うたわれるもの#21」あ～あ,ロボットアニメに成り下がっちまったょ。どいつもこいつも力みかえった芝居(征韓論の暗喩?)で,イヤホン外したゎ。キミらは帝國とやらのワクの内で死になはれや。<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>ロボットアニメ</dc:subject>
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<title>完全勝利ダイテイオー</title>
<description> 完全勝利ダイテイオー（かんぜんしょうりダイテイオー）は、電撃ホビーマガジンにおいて雑誌展開されたエルドランシリーズ第4作。エルドラン三部作（『絶対無敵ライジンオー』、『元気爆発ガンバルガー』、『熱血最強ゴウザウラー』）の続編として位置づけられる作品。インターネットと月刊ホビー雑誌での連載が主軸であり、テレビアニメ化も視野に入れられていたが、パイロットフィルムのみに終わっている（このため、表には出な
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B4%25B0%25C1%25B4%25BE%25A1%25CD%25F8%25A5%25C0%25A5%25A4%25A5%25C6%25A5%25A4%25A5%25AA%25A1%25BC" target="_blank">完全勝利ダイテイオー</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（かんぜんしょうりダイテイオー）は、電撃ホビーマガジンにおいて雑誌展開されたエルドランシリーズ第4作。<br />エルドラン三部作（『絶対無敵ライジンオー』、『元気爆発ガンバルガー』、『熱血最強ゴウザウラー』）の続編として位置づけられる作品。<br />インターネットと月刊ホビー雑誌での連載が主軸であり、テレビアニメ化も視野に入れられていたが、パイロットフィルムのみに終わっている（このため、表には出なかった没設定が多数存在する模様）。なお、このパイロットフィルムはイベント限定でDVDが販売された後、ライジンオーとガンバルガーの両DVD-BOXの購入者応募特典のDVDに収録された。<br />目次<br />1 ストーリー<br />2 登場人物<br />2.1 鬼界帝国オニガッシュマー<br />3 エルドランのロボット<br />4 鬼界帝国オニガッシュマーの戦力<br />5 スタッフ(パイロットフィルム版)<br />6 関連事項<br />7 外部リンク<br />//<br />ストーリー<br />ザウラーズが機械化帝国を退けて数ヶ月。地方都市「極楽町」にある極楽小学校では、今日も5年3組の生徒たちが地球を救った地球防衛組・ガンバーチーム・ザウラーズに憧れ、日夜エルドランロボットの研究を行っていた。<br />そんな最中、突如「鬼界帝国オニガッシュマー」が襲来し、地球を侵略し始めた。5年3組の生徒たちは今までの研究成果を試すため、オニガッシュマーに立ち向かおうとするもピンチに陥ってしまう。<br />そこへ地球の守護神であるエルドランが現れる。彼はライジンオーたちを操り、オニガッシュマーに対抗。しかし、力及ばず、3体のロボットは巨大な黄金の剣に封印されてしまう。<br />自分たちにはなす術がないことに苛立つ5年3組の生徒たち。その心情を理解したエルドランは彼らに新たなる守護神「ダイテイオー」を授ける。<br />これより彼ら5年3組こと「ダンケッツ」は、夢にまで見たエルドランのロボットに乗り、地球を守る為オニガッシュマーと戦うのであった。<br />登場人物<br />大桃タロウ<br />主人公。ガンバーチームに憧れる熱血馬鹿。テイオーを操縦。<br />大空マイ<br />ヒロイン。地球防衛組を支持する現実主義者。クウオーを操縦。<br />大地カケル<br />ザウラーズを奉信する。リクオーを操縦。<br />月城ヒリュウ<br />リュウオーを操縦する。「ライジンオー」に登場する飛鳥の従兄弟らしいが・・・<br />赤崎カズオ<br />ゴクラクルーザーでテイオーのシステムチェックとメンテンナンスを担当。皆を楽しませることが生きがいである。奇抜なファッションが多い。<br />新井シオリ<br />ゴクラクルーザーでレーダーを担当。メルヘン少女で将来は漫画家志望。<br />黄金沢ナオト<br />ゴクラクルーザーでは動力機関を担当。食べることが大好き。料理も得意。<br />荻原ミドリ<br />ゴクラクルーザーではリクオーのメンテナンスを担当。クラスの信頼はあつい。姉御肌で胸は大きい。<br />紺野シンゴ<br />クウオーのメンテナンス担当。ビジュアル系バンドにあこがれているロック大好きな少年。女子からの人気も高い。<br />加藤スミレ<br />クウオーのメンテナンス担当。音楽大好き。普段は良識派であるも少し過激なところも<br />桜田門ミノル<br />ゴクラクルーザーの責任者で、司令官も兼任。頼りない性格でパソコンおたくのミリタリー研究家。過去のエルドランロボットや侵略者の研究は全て行っている。<br />川口アカネ<br />ゴクラクルーザーではテイオーのコンディションチェックと専任オペレーターを担当。突飛な発言と行動で周囲を驚かせる。夢は女優。<br />柴田タケシ<br />ゴクラクルーザーではリクオーのメンテナンスを担当。集団生活が苦手。いつも眠そうにしている。<br />佐々木ジュリ<br />ゴクラクルーザーではテイオーの動力チェックとメンテナンスを担当。流行ものが大好き。<br />早坂ルリ<br />クウオーのオペレーター担当。クラスで背が一番低い。クラスのマスコット。自分のことを「ルリたん」と呼ぶ。<br />平賀セイジ<br />ゴクラクルーザーの砲術担当。日用品やガラクタを集めて奇想天外な武器を開発している発明マニアのマッドサイエンティスト。<br />山吹リエ<br />ゴクラクルーザーの通信担当。日本語と英語をチャンポンに話す帰国子女。父親と離れて暮らしている。<br />水沼トオル<br />ゴクラクルーザーの操縦担当。茶髪にピアスといったストリート系の小学生。スケボーが得意。<br />若草トモコ<br />ゴクラクルーザーではリクオー専任オペレーターを担当。控えめでおしとやかな大和撫子。<br />鬼界帝国オニガッシュマー<br />キンカーク<br />オニガッシュマー3幹部の一人。正攻法で戦いを挑む武闘派。自らデビルガッシュを駆ってダイテイオーと戦うことも。<br />ギンカーク<br />オニガッシュマー3幹部の一人。狡猾かつ冷酷無比な女性で知略に長け、奸計をめぐらせダイテイオーを苦しめる。<br />ドウカーク<br />オニガッシュマー3幹部の一人。ぱっと見お笑い芸人のような格好をしているが、何を考えているか分からない。愉快犯的な作戦を行い、ダイテイオーを苦しめる。<br />エルドランのロボット<br />テイオー<br />猿型ロボット。<br />クウオー<br />雉型ロボット。<br />リクオー<br />犬型ロボット。<br />ダイテイオー<br />テイオー、クウオー、リクオーの三体が「勝利合体」して完成する。必殺技はカイザーダイダンエンド。<br />リュウオー<br />青龍型ロボット。<br />ダイリュウオー<br />月城ヒリュウが搭乗する龍型メカ。人型に変形。ダイテイオーと「究極勝利合体」することにより「パーフェクトダイテイオー」となる。<br />ダイゲンオー<br />三号ロボ。無人で、小さな亀型ロボが多数合体している。巨大キャノン砲へと変形する。<br />パーフェクトダイテイオー<br />鬼界帝国オニガッシュマーの戦力<br />デビルガッシュAg<br />ギンガッシュAu<br />ドウガッシュCu<br />鬼界獣/デビル鬼界獣<br />ゴロピカAg<br />スタッフ(パイロットフィルム版)<br />企画：サンライズ<br />原作：矢立 肇<br />シリーズ構成・脚本：北嶋博明<br />コンテ：谷口悟朗<br />演出：吉村 章<br />作画監督：近藤高光・安藤義信<br />キャラクターデザイン：近藤高光<br />メインメカニックデザイン：やまだたかひろ<br />メカニックデザイン：今石 進(シンクポート)・寺島慎也<br />音響効果:蔭山満(フィズサウンドクリエイション)<br />プロデューサー：大橋千恵夫・中山浩太郎<br />製作：サンライズ<br />関連事項<br />絶対無敵ライジンオー<br />元気爆発ガンバルガー<br />熱血最強ゴウザウラー<br />外部リンク<br />Eldran Network（エルドランネットワーク）<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%8B%9D%E5%88%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%BC" より作成<br />			カテゴリ: エルドランシリーズ<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://nistic.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_bb74.html" target="_blank">勝利</a><br />勝利 学・勝利 一撃・ipo 勝利・勝利 鉄則・六月 勝利 歌・6月 勝利 歌 忘れない・勝利 至上 主義・スラムダンク 勝利 学・勝利 者・勝利 女神・未 勝利 戦・古海 勝利・勝利 行進・勝利 一撃 空 高く・花言葉 勝利・勝利 ファンファーレ・スポーツ 勝利 至上 主義・完全 勝利 ダイテイオー・永山 勝利・多田 勝利<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>エルドランシリーズ</dc:subject>
<dc:date>2006-08-27T00:29:49+09:00</dc:date>
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<link>http://roboty.blog49.fc2.com/blog-entry-79.html</link>
<title>スーパーロボット</title>
<description> スーパーロボット（Super robot）は、サイエンス・フィクション系アニメ（特にロボットアニメ）や特撮に登場するある種の人型巨大ロボットの呼称である。一部作品においては、その作品の設定や物語の性質上「特殊機動兵器」を意味すると思われる「特機」と呼称する作品もある。目次1 概要2 スーパーロボットの種類2.1 無変形単体型2.2 合体型2.3 変形型2.4 無線操縦型2.5 アタッチメント型2.6 リアルロボット型2.7 自律型//概要ヒ
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<![CDATA[ <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">（Super robot）は、サイエンス・フィクション系アニメ（特にロボットアニメ）や特撮に登場するある種の人型巨大ロボットの呼称である。一部作品においては、その作品の設定や物語の性質上「特殊機動兵器」を意味すると思われる「特機」と呼称する作品もある。<br />目次<br />1 概要<br />2 <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の種類<br />2.1 無変形単体型<br />2.2 合体型<br />2.3 変形型<br />2.4 無線操縦型<br />2.5 アタッチメント型<br />2.6 リアルロボット型<br />2.7 自律型<br />//<br />概要<br />ヒーロー的ロボットに対する呼称。対語に「リアルロボット」がある。ヒーロー的ロボットには人と同じ大きさほどのロボットもあるが、ヒーロー的な巨大ロボットに対しての呼称が一般的である。作品中では唯一無二の存在であり、主人公ロボと全く同型のロボットが登場することは無い(旧型、新型、改良型などが登場することはある)。悪と戦うスーパーヒーロー的に描かれることが多い。区分概念を幾つか上げたが、明確な定義は無い。あくまで概念的なものなので、区分に迷う作品もある。<br />言葉としては1972年から放送の「マジンガーZ」の主題歌に登場した歌詞が最初と言われているが定かではない。漫画、アニメ、実写等で<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">ものは古くから多数製作されており、その作品の批評や解説までを含めると「マジンガーZ」以前から使われていてもおかしくは無い。（特撮ものでは、1968年に放送された「ウルトラセブン」第14・15話において使用されている。敵のロボット・キングジョーを「ぺダン星人の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」と呼んでいる）<br />言葉自体は古くからあるが、それほど一般的ではなかった。「機動戦士ガンダム」が製作され「リアルロボット」というジャンルが確立されるまで巨大ロボットものと言えば<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">ものであり、わざわざジャンルとして纏め総称を付ける必要が無かった為である。 「リアルロボット」の概念の確立が<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">という言葉を一般化させていったと言える。とはいえ、巨大ヒーローロボットなどと呼ばれることもあった。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">／リアルロボットという種別の区分概念として使用されたのは、『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">大戦』が最初である。<br />『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">大戦』において『マジンガーZ』などのヒーロー的ロボットは<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">と呼称され、軍や企業に所属する軍事的兵器の意味合いを持つロボット（『機動戦士ガンダム』のモビルスーツに代表されるような兵器型ロボット）は「リアルロボット」 と呼称される。<br />すなわち、『ウルトラマン』などの巨大ヒーローをロボット化し、主人公との一体感を作品の主軸にしたロボットを<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">と呼称した。これが今日までに一般化したと思われる。<br />本概念の先駆けとなった作品は、横山光輝の『鉄人28号』とされており、この作品は日本における巨大ロボット作品すべての原点ともいえる。実写版とアニメ版がTV放映されたが、アニメ版は「鉄腕アトム」と人気を二分した。無線操縦式で武装を持たず肉弾戦専門である。当時の初出の漫画作品では、大日本帝国が起死回生を狙って製造した決戦兵器と言う設定で、鉄人を操るリモコンの争奪戦、リモコンの使用者によっては正義にも悪にもなるという当時としては画期的なテーマで、今日的な視点で見た場合、当時の鉄人28号は、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">というニュアンスよりはどちらかというと「リアルロボット」的な設定だったのが特徴である。後にアニメ作品などが製作されるにあたり、いわゆる「正義の味方の主人公の良き相棒」という設定が前面に出され、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">的作風が確立したという経緯を持っている。従って、本作はこういう作風でもあり、識者の間ではいわゆる「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の元祖」という感覚ではあまり語られない場合も多い。<br />次に、同じ横山光輝原作の「ジャイアントロボ」が実写版で製作されている。音声による無線操縦式で<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">初の超兵器装備ロボである。ロケット弾、バズーカ砲、ミサイル、熱戦、レーザー光線、果てはマジックハンドまで、実に多種多様な武装を誇る。巨大ロボットアニメで初めて超兵器を装備したのは『マジンガーZ』であるが、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">全体で見ると「ジャイアントロボ」が先である。<br />この二作品は、主人公の持つリモコンによって操縦される遠隔無線誘導型のロボットであったため、ロボットと主人公の一体感やロボットの擬人化の感覚が薄い。<br />後に、永井豪原作の『マジンガーZ』の登場により、巨大ロボットに人間が乗り込むという手法が確立し、この作品の登場によって主人公とロボットの一体感、擬人化がなされた。そのほか、超兵器の装備、新兵器を追加してパワーアップを図る等、ロボットアニメの様々な基本フォーマットが『マジンガーZ』により確立されている。これらの設定によって今日の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の形の基礎が出来上がった。<br />『マジンガーZ』以外の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">物の代表的な作品として、『ゲッターロボ』・『勇者ライディーン』などが挙げられる。『ゲッターロボ』は合体ロボットの元祖であり、『勇者ライディーン』は決め技と言うべき必殺技で敵を倒すという必勝パターンを作り出した。<br />『機動戦士ガンダム』の登場まで、ロボットアニメといえば<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">物を指していたと言ってもよい。<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">の種類<br />一言に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">といっても、その機能形態は、背景となるストーリー設定で様々である。<br />これは、その作品のスポンサー（主に玩具会社）の意向で玩具として面白い作品になるよう設定される場合が多い。<br />リアルロボットの場合、設定にある程度現実的感覚、いわゆる「リアルっぽさ」を求められるが故に、ミリタリーモデルのような雰囲気や嗜好性で玩具化される場合がほとんどであるが、リアルロボット出現までのロボットアニメは、ロボットの機構的な遊びとしてのセールスポイントがそのロボットの背景設定という形であったと言える。<br />以下に、上記に基づいた玩具製作に基づく機能形態を基準とした、それぞれの区分と特徴を挙げる。<br />無変形単体型<br />人が乗り込んで操縦する元祖系。操縦者は一人または複数。<br />マジンガーZ<br />グレートマジンガー<br />グレンダイザー<br />ゴーダム(注1)<br />レッドバロン<br />マッハバロン<br />バトルフィーバーロボ･･･スーパー戦隊シリーズ初のロボットであり、唯一の無変形タイプ<br />合体型<br />複数の小型メカが合体して、1体のロボットになる形態のものである。複数のメカが合体するもの、複数のロボットが合体するものなどがある。<br />ゲッターロボシリーズ<br />ガイキング<br />ダイアポロン<br />コン・バトラーV<br />ボルテスV<br />ダイラガーXV<br />ゴライオン<br />ゴッドマーズ<br />ダンクーガ<br />ザンボット3<br />ダイオージャ<br />バクシンガー<br />ダンガイオー<br />エルドランシリーズ　など<br />太陽戦隊サンバルカン以降のスーパー戦隊シリーズ<br />『超星神シリーズ』<br />「超星神グランセイザー」のダイセイザー<br />「幻星神ジャスティライザー」の幻星神<br />「超星艦隊セイザーX」の流星神3体（シャークリーガー以外）<br />変形型<br />変形機能を持つもの。基本形態がロボット型のものと、そうでないものがある。<br />ライディーン<br />グロイザーX<br />ダンガードA<br />ダイターン3<br />ダイモス<br />ブライガー<br />サスライガー　<br />魔装機神<br />電子戦隊デンジマンのダイデンジン･･･スーパー戦隊シリーズ初の変形タイプのロボット<br />『超星神シリーズ』<br />「超星神グランセイザー」の4大超星神（ガルーダ･ドルクルス・ガンシーサー・リヴァイアサン）<br />「超星艦隊セイザーX」の流星神シャークリーガー、ドリルアングラー　など<br />無線操縦型<br />「鉄人28号」のような、主人公が間接操縦を行う形態のものである。<br />鉄人28号<br />ジャイアントロボ　など<br />アタッチメント型<br />コアとなるメカ、ロボットにオプションパーツを追加して強化していく形態の物<br />鋼鉄ジーグ<br />ガ・キーン<br />バラタック<br />ガオガイガー など<br />リアルロボット型<br />リアルロボット（注2）の登場以降、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">にリアルロボットのテイストを加味した新世代タイプのロボット。作品によってはリアルロボットに分類される場合もある。近年のリアルロボット型<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">作品には、設定のリアリティさの他に、宗教学や心理学、哲学、はては芸術論まで内包した、その物語の制作者側のメッセージを代弁、具現化するような設定のロボットも登場するまでになっている。<br />無敵ロボトライダーG7<br />伝説巨神イデオン<br />エヴァンゲリオン<br />ラーゼフォン<br />地球防衛企業ダイ・ガード<br />ビッグ・オー など<br />自律型<br />自律型（注3）とは、自ら人間と同様の意志を持つロボットという形態のもの。設定的にはロボット自体が自我を持つ事が特徴であるが、機能形態においては上記の<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">同様多岐にわたる。<br />勇者シリーズ<br />トランスフォーマーシリーズ<br />マシンロボシリーズ<br />大鉄人17　など<br />（注1）シリーズ後半で変形機能を得るが、元は変形しないロボットなのでこの分類とした。<br />（注2）本例におけるリアルロボット型<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">とは、本編設定背景がリアルロボット的であるが、ロボットのストーリー上の描写が一般的に知られる<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">的表現をなされているものと前提した。<br />（注3）自律型のロボットのルーツとして、「鉄腕アトム」が挙げられるが、本例では現在一般的に認知されている巨大ロボット＝<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">という認識を前提としている。<br />このように、実に様々なアイディアで<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">は制作されており、又、それらが玩具として世界中を席巻している。 これらの延々と築かれてきたロボット物のアイディアは日本エンターテイメント界の貴重な財産と言えるだろう。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88" より作成<br />			カテゴリ: ロボットアニメ | SF兵器 | 架空のロボット | <a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25A5%25B9%25A1%25BC%25A5%25D1%25A1%25BC%25A5%25ED%25A5%25DC%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">スーパーロボット</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">大戦<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://chobi-mike.blog.ocn.ne.jp/hiyochan/2006/08/post_bf08.html" target="_blank">スパロボを語ろう</a><br />スーパーロボット大戦MXの状況ですが、昨日は夢中になってプレイしていまい気が付けば日付が替わっていました。日記の更新が…...<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/seikuu_aoi/archives/50487528.html" target="_blank">気になる玩具、フィギュア情報</a><br />)10,066円■Piaキャロ3 愛沢ともみ 1/7 完成品 フローラルミントVer.和風堂玩具店 版(仮予約)5,616円■ガンダムヒロインシリーズ21 1/8 ルー・ルカ 完成品フィギュア(予約)10,573円新発売■プライズ 新世紀エヴァンゲリオン EXモーターライダースフィギュア 2種セット2,477円■スーパーロボット大戦 ゼオラ・シュバイツァー<br /><br /><a href="http://arcmg.moe-nifty.com/blog/2006/08/20060828_6109.html" target="_blank">週間検索ランキング@ムシクンの余談(</a><br />1 モンスターハンターポータブル 攻略 812 モンスターハンターポータブル攻略 683 モンスターハンターポータブル 裏技 384 モンスターハンターポータブル 345 半熟英雄4 285 スーパーロボット大戦J 攻略 287 スーパーロボット対戦J 攻略 258 スーパーロボット対戦J 239 モンスターハンター ポータブル 攻略 2010 モンスターハンターP 攻略 1810 モンスターハンターP 攻略 18こりゃひどい(ノ∀`)<br /><br /><a href="http://takichiro.blog51.fc2.com/blog-entry-7.html" target="_blank">スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATION THE ANIMATION</a><br />ゲームの中でしか見られなかった、オリジナルロボット&amp;キャラクターたちがついに動き出す!!新型人型機動兵器のお披露目会の日、発表会場が突然何者かに襲われる。また、各地の地球連邦軍基地も襲撃されたとの連絡を受けたキョウスケたちは、事態を収拾するため出撃する<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/kawaragi6-1/e/f2aed8e993aa12d38527b1586eb42787" target="_blank">ちッ。</a><br />ネギま!⇒△ ★BASARA⇒△ ★ラブ☆コン⇒△ ★セクシーコマンドー外伝 すごいよ!マサルさん⇒× ★まほらば⇒△ ★スーパーロボット大戦⇒× ★もやしもん⇒△(もやしまんだッ♪ ★金魚屋古書店⇒× ★女子妄想症候群⇒× ★The Five Star Storys⇒× ★<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/jupiter-zeus/entry-10016355426.html" target="_blank">ホワイエ(←響きがかわいい)</a><br />ま!⇒△BASARA⇒△ラブ☆コン⇒◎ 新刊がでてはきゅんきゅんしるまじでセクシーコマンドー外伝すごいよ!マサルさん⇒△ 興味あ(ryまほらば⇒×スーパーロボット大戦⇒△もやしもん⇒×金魚屋古書店⇒×女子妄想症候群⇒△The Five Star Storys⇒×ファントム無頼⇒×ジャングルはいつもハレのちグゥ⇒<br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/susutakemura/e/1c00ac1adb065acc33b4ba35cf4a949d" target="_blank">ゲーム二発目!</a><br />初めてメダロット以外の 自分の興味をそそるゲームを発見したわけですよ。またマニアですけどね。「スーパーロボット大戦」です。とりあえずロボットものが大好きな自分にはうってつけでしたよ。いろいろなロボットが出ていてなおかつ詳細まで詳しいゲームでしたから。そりゃぁもうやりこんではいない<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/zentaonline/archives/50771268.html" target="_blank">ジョジョ、キタ━━━(゜</a><br />ってないし花火も観てないしorz全く夏を満喫できなかった訳ですが・・・来年こそは。。。ライネンコソハ 。★新入荷★☆超造形魂 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド★再入荷★☆超人ヒーロー伝説☆ベストポージングコレクション スーパーロボット編2☆京本セレクション ウルトラマン編☆京本セレクション 仮面ライダー編3000円以上で<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/shibachi1/archives/50702893.html" target="_blank">アルマナたん萌え</a><br />スーパーロボット大戦ゼオラ・シュバイツァー( 1/10スケール PVC製塗装済 完成品 )ここのところまたスパロボをやってます。「第3次スパロボα」でありますよ。クスハ編をクリアしたものの、その後「J」をやり始めちゃったのと、スパロボをやる気力が下がっ<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/shuffle516/entry-10016354774.html" target="_blank">もりたもりの部屋ついに大公開 その8</a><br />の自習練がえりに文○堂にいってきました そこで鬼神咆哮デモンベイン1巻かってきたよ いまだに読んでない・・w今から読みますw てかスーパーロボット大戦に鬼神咆哮デモンベインとイノセントヴィーナス出してください。無理な話ですがだして シード類は出さなくても<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<title>元気爆発ガンバルガー</title>
<description> 『元気爆発ガンバルガー』（げんきばくはつ -）は、1992年（平成4年）4月1日から1993年（平成5年）2月24日までテレビ東京系で毎週水曜日18：00 - 18：30に全47話が放送された、サンライズ製作のロボットアニメ。「エルドランシリーズ」の第2作。エルドラン三部作（『絶対無敵ライジンオー』、本作、『熱血最強ゴウザウラー』）のひとつ。エルドランシリーズ通番題名放映期間第1作絶対無敵ライジンオー1991年4月～1992年3月第2作元
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<![CDATA[ 『<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B8%25B5%25B5%25A4%25C7%25FA%25C8%25AF%25A5%25AC%25A5%25F3%25A5%25D0%25A5%25EB%25A5%25AC%25A1%25BC" target="_blank">元気爆発ガンバルガー</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">』（げんきばくはつ -）は、1992年（平成4年）4月1日から1993年（平成5年）2月24日までテレビ東京系で毎週水曜日18：00 - 18：30に全47話が放送された、サンライズ製作のロボットアニメ。「エルドランシリーズ」の第2作。<br />エルドラン三部作（『絶対無敵ライジンオー』、本作、『熱血最強ゴウザウラー』）のひとつ。<br />エルドランシリーズ<br />通番<br />題名<br />放映期間<br />第1作<br />絶対無敵<br />ライジンオー<br />1991年4月<br />～1992年3月<br />第2作<br />元気爆発<br />ガンバルガー<br />1992年4月<br />～1993年2月<br />第3作<br />熱血最強<br />ゴウザウラー<br />1993年3月<br />～1994年2月<br />目次<br />1 ストーリー<br />2 概要<br />3 登場人物<br />3.1 ガンバーチーム<br />3.2 ガンバーチームたちの周辺人物<br />3.3 大魔界<br />4 エルドランのロボット<br />5 ガンバー忍法<br />6 ガンバーチームのメカ<br />7 魔界獣<br />7.1 昆虫魔界獣<br />7.2 水生魔界獣<br />7.3 動物魔界獣<br />7.4 超魔界獣<br />8 商品展開、関連事項<br />9 サブタイトル<br />10 関連事項<br />//<br />ストーリー<br />概要<br />エルドランシリーズ最年少（小学4年生）のメインキャラによる、コミカル路線が基調の作品。メカ操縦に関わるキャラは基本的に3人だけで、ロボットに乗らなくても変身する事で特殊能力が使え、しかも正体を隠さなければならないという、シリーズ内でも異色の作品となっている。コミカルな話に舞台を合わせるためか、昔なつかし「ご町内ものアニメ」の雰囲気も色濃く感じさせる。<br />メカ関係でも、最終パワーアップ形態のグレートガンバルガーが「三体メカ合体」の二段重ねである点や、新メカが登場したその回に敵に乗っ取られる、グレートガンバルガー登場以後も合体しないで超魔界獣を倒してしまうことがあるなど、前代未聞の展開が一部のマニアの間で話題になった。また敵の魔界獣（後に超魔界獣に）もコミカルなデザインなものが多く、その作戦も同様な展開なものが多かった。<br />物語終盤のヤミノリウスと愛子先生とのドラマなども相まって作品の完成度は高く、秀作と評するファンは少なくない。しかし、上記のようにエルドランシリーズとしてはどちらかと言えば「異色」と言える作品であった事、ライジンオーが放送終了後も根強い人気を保ちOAVなどの展開が続いていた事もあってか、アニメファンからの注目度はさほど高いとは言えなかった。今作の11ヶ月というやや半端な放送期間をもって、エルドランシリーズは『ライジンオー』路線を引き継ぐ『ゴウザウラー』へとバトンタッチすることになる。<br />注意&#160;: 以降に、作品の結末など核心部分が記述されています。<br />登場人物<br />ガンバーチーム<br />ガンバーブレスで変身する主人公3人組の、変身後の総称。命名者は流崎哲哉（力哉の弟）。シンボルマークは意匠化した握手する手。<br />霧隠虎太郎（きりがくれ こたろう）＝イエローガンバー：折笠愛<br />4月1日生まれのB型。明るく元気な性格でいい加減なお調子者、悪戯好き。そのため、姉のかすみや力哉とはいつもけんかしており、担任の立花亜衣子も怒らせている。ガンバーチームのトラブルメーカーでもあり、ガンバースーツを私的流用することも。楽天的な思考やいざというときの度胸のよさでピンチを切り抜ける。家族構成は両親と姉。<br />イエローガンバーに変身後の超能力は「スピード」。短距離なら瞬間移動したかのように動ける。<br />風祭鷹介（かざまつり ようすけ）＝ブルーガンバー：南央美<br />4月17日生まれのA型。気弱でおとなしい性格であるが、「秘密のヒーロー・ガンバーチーム」と言う状況に最初に順応している。常にガンバーコマンダーを持ち歩いている。メカの秘密を解明したりなど、頭脳としても活躍したり、いつもけんかの絶えない虎太郎と力哉の仲裁役でもある。クラスメイトの小牧百合香に憧れており、彼女が関わると「百合香ちゃん効果」なる「火事場の馬鹿力」を発揮する。幼児体験からか餅がトラウマであるが克服。しかし、蒲鉾の類を苦手とする。家族構成は両親。<br />ブルーガンバーに変身後の超能力は「感覚が鋭くなる」こと。数キロ先のものを見たり、音を聞くことができる。<br />流崎力哉（りゅうざき りきや）＝レッドガンバー：島田敏<br />10月10日生まれのA型。「気は優しくて力持ち」の真面目な正義漢であり、曲がったことが大嫌いである。そのためいい加減な性格の虎太郎とはいつもけんかばかりしている。夢はプロ野球選手だがその妨げになるとして「秘密のヒーロー・ガンバーチーム」になることを最後まで嫌がっていたが、町のピンチにやむなくヒーローになることとなった。草野球チーム「青空ゲンキーズ」に所属している。家族構成は両親と弟。<br />レッドガンバーに変身後の超能力は「パワー」。３両編成の電車を持ち上げたことも。<br />ガンバーチームたちの周辺人物<br />ゴンザレス（霧隠藤兵衛）：緒方賢一<br />6月29日生まれのB型。虎太郎の父。忍者の末裔であり、数々の忍術を会得している。その実力は、大魔王に近づけないガンバルガーのために生身で活路を開けるほど。ガンバーチームの正体を唯一知る人物。大魔界の存在を知った時に犬の姿に変えられてしまったが、かすみを危機から救おうとした功績により、ゴンザレス（通称ゴン）と名付けられ、霧隠家の飼い犬となった。一度だけガンバルガーを操縦した話もある。当初は犬の体や境遇に戸惑うことも多かったため「まいったな、どーも」が口グセに。<br />霧隠かすみ：伊藤美紀<br />9月8日生まれのAB型。虎太郎の姉。青空中学校のバドミントン部に所属する。かすみスマッシュという必殺技を持っている。男勝りでしっかりした性格である。虎太郎との姉弟喧嘩はいつものことである。「カスミリウス」となってガンバルガーとバトミントンの試合をしたこともある。<br />霧隠やよい深見梨加<br />虎太郎の母。おっとりした性格で何があっても動じない。夫がいなくなったのは、忍術の修行に出かけたのだと思い込んでいる。自宅の隣にある青空保育園の園長でもある。<br />立花亜衣子：伊藤美紀<br />12月18日生まれのA型。虎太郎たち4年1組の担任。合気道の達人である。思い込みが激しく、根からの悪人はいないと言う信条を持っており、理想の男性はジャーナリストである。後にひょんな事からヤミノリウスに思いを寄せるようになり、物語終盤における彼の行動を大きく左右させたキーキャラとも言える。<br />結城千夏：白鳥由里<br />12月28日生まれのB型。虎太郎の幼馴染。家は「結城カメラ」と言うカメラ屋。その影響からか夢はジャーナリスト。学校新聞の記者で常にカメラを持ち歩き、スクープを狙っているがそのためならば学校のルールも平気で破るうえに、周囲が見えなくなるのでかなり危なっかしい。ゴン、ガンバーチーム（イエローガンバー）の正体を最初に見抜いた人物でもある。<br />小牧百合香：大谷育江<br />5月27日生まれのA型。虎太郎たちのクラスメイト。おしとやかな感じの少女である。家は「小牧医院」と言う病院で、内科と小児科が専門である。鷹介の片思いには全く気づいていない。バイオリン教室に通っている。ブルーガンバーに助けられてからは彼に憧れを抱いている。<br />武田桂：深見梨加<br />11月10日生まれのA型。虎太郎たちのクラスメイト。力哉と共にクラス委員を務める。武田長官の娘で父親を尊敬している。少し頭は固いが、根は優しい。当初、ガンバーチームを目の敵にしていたが、レッドガンバーに助けられて以降は、彼を贔屓するようになり、少しずつガンバーチームに対する態度を軟化するようになった。カナヅチという欠点がある。<br />流崎哲哉：大谷育江<br />4月25日生まれのAB型。力哉の弟。青空保育園に通っている。レッドガンバーの大ファンであり、ガンバーチームの名付け親（レッドガンバー、イエローガンバー、ブルーガンバーの固有名詞）。同じ保育園に通う千夏の妹、秋絵と一緒にガンバーチームの正体を探ろうとする。無邪気で素直な性格であるが、少し弱虫の面を持つ。<br />結城秋絵：深見梨加<br />10月16日生まれのA型。千夏の妹。哲哉と同じ青空保育園に通っている。姉と同じくジャーナリスト志望である。好奇心旺盛で元気な女の子である。哲哉と一緒にガンバーチームを正体を探ろうとしている。<br />作中でガンバルガー・リボルガー・ゲキリュウガーの主要3メカすべてに搭乗したのは彼女のみ（操縦はしていない）。<br />荒木源蔵：緒方賢一<br />青空小学校前にある駄菓子屋「元気堂」の主人。野球チーム「青空ゲンキーズ」の監督を務める荒木純の父親である。毎回、店舗や自分が被害に遭うとことが多いため驚いて入れ歯を落とすこともしばしば。<br />荒木純：山口健<br />駄菓子屋「元気堂」を経営する源蔵の息子で塾通いの浪人生である。虎太郎達の所属する野球チーム「青空ゲンキーズ」の監督を務めている。チンピラを撃退した亜衣子先生に恋をし、超魔界獣から亜衣子先生を助けるため、ホワイトガンバーを名乗ってガンバーチームの勝利にも貢献した。<br />力哉の父：山口健<br />力哉と哲哉の父親。「逆転ラーメン」というラーメン屋を経営している。無類の野球好きで、店をサボっては息子の野球の応援に（ものすごく怪しい格好で）行くため、妻にはその都度怒られている。<br />力哉の母：折笠愛<br />力哉と哲哉の母親。「逆転ラーメン」を盛り立てる肝っ玉母さんである。店をサボっては息子の野球を見物に出かける夫には厳しく、度々激怒している。<br />鷹介の父<br />風祭鷹介の父親。どのような人物かは不明。<br />鷹介の母：大谷育江<br />風祭鷹介の母親。クラスでも評判の教育ママである。鷹介のことを「ようちゃん」と呼んで溺愛し、将来のことを考えて、様々な塾や習い事に通わせていて、息子の100点のテストをコレクションするのが趣味としており、部屋の壁一面にテストを飾っている。<br />エルドラン：島田敏<br />前作に引き続き登場する地球の守護神。光の戦士と呼称される守護天使。封印岩を守護する為、ガンバルガーを派遣。偶然、それを発見した虎太郎たち3人に託す。なお、ガンバルガーが地上で戦っているときに彼もまた大魔界において白いドラゴンの姿でゴクアークと戦っていた。（光る人型と球体の形以外の姿を見せたのは、この時と最終回のみ）<br />武田防衛隊長官：西村知道<br />前作に続いての登場。虎太郎達のクラスメイト・桂の父親でもある。魔界獣が現れる度に防衛隊を率いて出動し、当然の如く敗戦している。ガンバーチームを快く思っていなかったが、最終的には協力的になった。今作より苗字が付けられた。<br />副官<br />ブタネコ<br />霧隠家の近所を闊歩している野良ネコ。ゴンが「御先祖さまの巻物」を発見するたび横取りしていくため、ゴン最大の敵。奪った巻物は常に頭にくくりつけて持ち歩いているが、三大魔王の復活はこいつが遠因になったともいえる。<br />大魔界<br />三大魔王<br />暗黒魔王ゴクアーク：佐藤正治<br />大魔界を支配する暗黒魔王。エルドランにより封印されているため、それを破り、地上を大魔界に変えようと目論見、ヤミノリウスIII世を地上に送り込む。<br />大魔王サイアーク<br />霧隠家の庭にある封印を開放され甦った大魔王の一人。<br />大魔王レツアーク<br />霧隠家の庭にある封印を開放されサイアークと共に復活した大魔王の一人。<br />魔導士<br />ヤミノリウスIII世（闇野響史）：曽我部和恭<br />エルドランによって封印されているゴクアークが、自分の代理として人間界に送り込んだ魔導士。魔導士ではあるが、彼も魔界獣の一種。普段は青空小学校理科準備室の骨格標本に潜んでいる。活動する時は理科室の備品を取り込んで実体化。時にジャーナリストの闇野響史やバスガイドの闇野りう子に変身して活動。ゴクアークがガンバーチームに敗れた後、意識体を取り込み、超魔界獣を生み出す力も手に入れた。<br />一時的に記憶喪失に陥った際、闇野の姿で虎太郎達の担任「立花亜衣子」に助けを求めるが、この際に彼女から思いを寄せられるようになる。亜衣子に改心するようしつこく迫られながらも魔王への忠誠心は変わらず、三大魔王の復活にも成功した。しかし絶対的な魔王の力に屈せず、犬にされてもなお戦おうとする3人の姿を間近で見、さらに魔王たちが地球を破壊しようとするに至ってついに三大魔王と訣別（本来の目的が大魔界へ帰る事であって、地球破壊ではなかったため）。「私はいい人ではない。だがこの地球を壊させはしない!」と言い放った彼は魔王の力に一度は倒れるも、藤兵衛と共にガンバーチームに協力。最終決戦を影で支える大きな力となった。<br />戦い終わって二度と姿を現さないと約束していずこかへ去った彼だが、最終回のEDでウェディングドレスを眺める亜衣子の背後には、人間・闇野響史の姿があった。<br />エルドランのロボット<br />ゴウタイガー<br />アニマルモードは虎。公園の地下、または市場の中から発進する。ガンバルガーの腰と太腿になる。設定上、ファイターモード時の武器であるゴウサーベルはガンバーソードとの二刀流も可能だが、劇中では使われなかった。<br />データ（アニマルモード）<br />全長：20.8 m<br />重量：18.2 t<br />最大出力：78,000馬力<br />最高速度：1,180 km/h<br />武装：ゴウキャノン、ゴウフレーム<br />データ（ファイターモード）<br />身長：16 m<br />重量：18.2 t<br />最大出力：78,000馬力<br />最高速度：560 km/h<br />武装：ゴウサーベル<br />マッハイーグル<br />アニマルモードは鷹。交差点の真ん中、または高速道路の料金所前から発進する。ガンバルガーの上半身を形成する。<br />データ（アニマルモード）<br />全長：21.5 m<br />重量：16.8 t<br />最大出力：58,000馬力<br />最高速度（地上）：120 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 9.4<br />武装：マッハバルカン<br />データ（ファイターモード）<br />身長：16.5 m<br />重量：16.8 t<br />最大出力：58,000馬力<br />最高速度：620km/h<br />武装：マッハアロー<br />キングエレファン<br />アニマルモードは象。アパートの中、または駐車場から発進する。ガンバルガーの足になる。<br />データ（アニマルモード）<br />全長：17.8 m<br />重量：27.9 t<br />最大出力：98,000馬力<br />最高速度：380 km/h<br />武装：キングミサイル、キングウェーブ<br />データ（ファイターモード）<br />身長：15.6 m<br />重量：35.5 t<br />最大出力：98,000馬力<br />最高速度：470km/h<br />武装：キングトマホーク<br />※シリーズの他2作品と違い、単独でのファイターモード（人型）とアニマルモード（動物型）の変形が可能。またこれにより合体しない状態でのガンバー忍法などの連携技も見られた。<br />これら3体については、発進場所を青空町内の任意の場所に移動可能（7話）。<br />ガンバルガー（グレートガンバルガー登場後は虎太郎専用メカに）<br />ゴウタイガー、マッハイーグル、キングエレファンの3体がミラクル合体し、巨大ロボット・ガンバルガーに変型する。<br />必殺技は「ガンバーソード」による斬撃「ガンバーファイナルアタック」。<br />データ<br />身長：28.4 m<br />重量：65.7 t<br />最大出力：380,000馬力<br />最高速度（地上）：1,880 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 12.5<br />武装：ガンバーソード、ガンバーシールド、ガンバースラッガー、ガンバーフラッシャー、ガンバーファイヤー、ガンバーフレア<br />リボルガー（力哉専用メカ）<br />ライオン型のアニマルモードから人形のファイターモードに変型し、さらに二連装砲リボルバスターに変型する（ミラクル武装）。<br />駅前の踏み切りから発進する。<br />リボルバスター形態での必殺技は、二つの異種ビーム砲口からの同時砲撃「ラストファイヤー」。基本的にはガンバルガーが支えた状態で発射するが、一度だけ、ゴウタイガーとマッハイーグルに支えられて発射したことがある。<br />特殊装備の修理アタッチメントは、ライオンの口から伸ばしたケーブル（？）をガンバルガーに接続することにより、半壊したガンバルガーにエネルギーを分けて修復することができる（16話）。<br />データ（アニマルモード）<br />全長：29.9 m<br />重量：56.4 t<br />最大出力：320,000馬力<br />最高速度（地上）：2,480 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 10.2<br />武装：テールショット、リボルバーン<br />データ（ファイターモード）<br />身長：25.6 m<br />重量：47.8 t<br />最大出力：320,000馬力<br />最高速度（地上）：1,540 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 10.8<br />武装：ヘッドボンバー、ショットブラスター<br />ゲキリュウガー（鷹介専用メカ）<br />ドラゴン型のアニマルモードから人型のファイターモードに変型する。<br />郊外のダムから発進する。<br />必殺技は肩部の「ゲキリュウキャノン」と胸部にあるドラゴンの口からの同時砲撃「ドラゴンサンダーフラッシュ」。<br />データ（アニマルモード）<br />全長：24.8 m<br />重量：94.9 t<br />最大出力：430,000馬力<br />最高速度（地上）：240 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 15.4<br />武装：プラズマフレアー、バックショット<br />データ（ファイターモード）<br />身長：27.8 m<br />重量：60.8 t<br />最大出力：430,000馬力<br />最高速度（地上）：1,940 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 13.8<br />武装：ドラゴンショット、ドラゴンハリケーン他<br />グレートガンバルガー<br />ガンバルガー、リボルガー、ゲキリュウガー三体が超ミラクル合体した姿。<br />必殺技は「ファイナルガンバーソード」による斬撃「グレートファイナルアタック」。<br />データ<br />身長：43.8 m<br />重量：168.5 t<br />最大出力：1,600,000馬力<br />最高速度（地上）：3,800 km/h<br />最高速度（空中）：Mach 32<br />武装：グレートガンバーソード、ガンバーブレストフラッシュ（他に名称不明の技多数）<br />※2クール目に入って間もなく力哉専用メカのリボルガーが登場し（登場当初はヤミノリウスの策略で力哉が洗脳状態にされるピンチにも陥った）、この時点で勘の鋭いファンには近いうちに鷹介専用メカの登場、そしてこれらとガンバルガーとの3体合体による最終形態メカの登場が予想出来た。しかしそんな者でさえ、グレートガンバルガーが毎回登場するとは限らなかった展開までは予想出来なかったと思われる。ガンバルガー合体前と同様に、ウルトラガンバー忍法と呼ばれる連携技が見られた。<br />ガンバー忍法<br />ガンバー忍法は、忍者であるゴンが伝授した忍法をロボットの動きに応用したもの。ガンバーコマンダー上でプログラミングすると、動きを記録した忍法カードを得られる。使用時は忍法カードをコマンダーに挿入して発動する。 メカのギミックに頼らない、「使える」戦法であり、マンネリ化しがちな合体前戦闘シーンのアクセントにもなった。<br />ゴウフレームアタック<br />ゴウタイガーが中心のガンバー忍法。まずゴウタイガー（ファイター）が敵に突撃すると見せかけて後ろへ大きくジャンプ。待機していたキングエレファン（ファイター）に空中高く投げ上げられたところで、マッハイーグル（アニマル）が攻撃する後ろからゴウタイガー（アニマル）が炎を吐きながら突進、体当たりする。<br />マッハサイクロンショット<br />マッハイーグルが中心となって行う。まず、マッハイーグル（アニマル）が竜巻を起こしながら垂直上昇。その中でキングエレファンがゴウタイガーを敵に向かって投げ飛ばし（どちらもファイター）、敵に体当たりしてひるんだ隙にキングエレファン（アニマル）が敵を空中にすくい投げて、そこへマッハイーグルが竜巻を纏いながら追い討ちをかける。劇中最も多く使われたガンバー忍法といえる。<br />キングウェーブアタック<br />キングエレファンが中心のガンバー忍法。まずキングエレファンがゴウタイガー、マッハイーグル（ファイター）を一緒に空中に投げ、アニマルモードになって鼻からキングウェーブ（強力な水流）で敵を2体のもとに弾き飛ばし2体が地上に叩き落したところを待ち構えてキングエレファン（ファイター）のパンチを見舞う。マッハサイクロンショットとは対照的に劇中では一回しか使用されなかった。<br />ミラクルトライアングルアタック（?）<br />ゴウタイガー・マッハイーグル・キングエレファンの3体がそれぞれ手をつないでそのまま高速回転して敵に突撃する。後にガンバルガー・リボルガー・ゲキリュウガーの3体でも行った（この場合は「ウルトラガンバー忍法・トライアングルクラッシュ」と呼ばれた）。<br />ゴウフレーム・スイカ・アタック<br />犬の姿になってしまった3人が、野良猫から巻物を取り返すために使った技。基本的な動作はゴウフレームアタックと同じだが、炎を吐く代わりにスイカの種を吹き出す。<br />ガンバーチームのメカ<br />ガンバーバイク<br />イエローガンバーに変身する霧隠虎太郎の愛機である。バルカンを装備し、後退することも可能。<br />ガンバージェット<br />ブルーガンバーに変身する風祭鷹介の愛機である。武装はしていない。<br />ガンバーバギー<br />レッドガンバーに変身する流崎力哉の愛機である。武装はしていない。<br />魔界獣<br />昆虫魔界獣<br />魔界獣辞典・昆虫編から召還される魔界獣<br />ジョキラー<br />カマキリの魔界獣。最初からパワーアップ後の姿で呼び出された。両手のカマは投げ飛ばすことができる。<br />グモグリン<br />クモの魔界獣。青空町上空に巨大な巣を張り、様々なものを手当たり次第に吊り上げた。<br />トンガッター<br />ハチの魔界獣。針（パワーアップ後はマキビシ）で空気（？）を抜いたものをフニャフニャにできるが、ヘタをすると自分もフニャフニャになる。<br />メロディーン<br />キリギリスの魔界獣。手持ちのバイオリンで人々を眠らせることができるが、ウォークマンを聞いていた百合香には効かなかったため、ムキになって彼女を襲った。<br />グリームン<br />蟻の魔界獣。甘いもの大好きな魔界獣で町中のケーキを集めてケーキ軍団（？）をつくった。<br />バタフラー<br />蝶の魔界獣。そのハネの鱗粉にふれたものに蝶々のハネを生やすことができる。<br />サバクーダ<br />蟻地獄の魔界獣。あらゆるものを砂に変えてしまえる。巨大アリジゴクにガンバルガーを引きずり込もうとした。<br />水生魔界獣<br />魔界獣辞典・水中編より召還。昆虫魔界獣よりランクは上<br />マジョーズン<br />サメの魔界獣。地中も水中と同じように泳ぐことができる。一度はガンバルガーを倒すことに成功するが・・・。<br />ブクブーク<br />カニの魔界獣。噴出す泡がよく滑る。防衛隊と青空ゲンキーズ（＋ガンバーチーム）の試合を妨害した。<br />ショドーン<br />タコとイカの兄弟魔界獣。一度書いたら絶対に消えない墨で青空町の人たちに番号を書きまくったが、手分けしたせいで大きなミスをしてしまう。<br />ウナギトロン<br />電気ウナギの魔界獣。町の人たちを常にハイテンションなビリビリ人間にしてしまっていた。<br />ヤドリール<br />ヤドカリの魔界獣。いろんな物に足を生やすことができる。しまいには、青空町そのものに足を生やした。<br />ケロケリオン<br />カエルの魔界獣。煙を浴びると常にカエル座り、カエル言葉のケロケロ人間になる。ケロケロ人間どうしは意志の疎通が普通にできるため不都合はないが、文字までケロケロになっていた。<br />ゲイバルーン<br />鯨の魔界獣。水という水を吸い込んだあげく、海の水まで吸い尽くそうとした。ガンバーチームも一緒に吸い込んだ。<br />動物魔界獣<br />魔界獣辞典・動物編から召還。最強の魔界獣<br />ヨロイデル<br />サイの魔界獣。頑丈な装甲を持ち、ガンバルガーを敗北一歩手前まで追い詰めるが、新たに加わったリボルガーに敗れた。<br />ジャジャーン<br />蛇の魔界獣。笛の音を使って様々なものをクネクネ状態にして操れる。パワーアップ後に口から吐き出す溶解液はガンバーシールドすらたやすく溶かした。<br />アナホルン<br />モグラの魔界獣。町中に落とし穴を掘り、色々な場所に人を飛ばした。なお、この回にはライジンオーの3人がゲスト出演している。<br />タヌキング<br />狸の魔界獣。召還早々ゴクアークに化けてヤミノリウスをビビらせた。肝試し大会中の青空小学校内を大魔界にしてガンバーチームを翻弄した。<br />シャキゴーラ<br />ペンギンの魔界獣。冷蔵庫に篭った状態で召還されてドアを開けたアミノリウスを凍らせた。冷やし中華が大好物で、力哉の父親が作った激辛冷やし中華を食べて口から文字通り火を吹いた（その火でヤミノリウスを黒焦げにした）。<br />バナナーン<br />猿の魔界獣。いたずら好きの魔界獣で、イエローガンバーとアクロバット対決をした。パワーアップ後はガンバルガーの足（キングエレファン）をバナナにしてしまった。<br />超魔界獣<br />ゴクアークの魂を吸収してパワーアップしたヤミノリウスが魔法のランプで創り出した魔界獣<br />ドカーン<br />花火の魔界獣。導火線をつけたものを打ち上げ花火にしてしまう。リボルガーも危うく花火になりかけた。グレートガンバルガー初対戦相手の魔界獣でもある。<br />コミックダー<br />まんが雑誌の魔界獣。人や物を体内に取り込み、コミックにしてしまう。ガンバルガーも取込んだがそれがアダとなった。<br />ゴシゴーシ<br />消しゴムの魔界獣。こすったものを透明にしてしまう。自身も透明にできるため、ガンバーチームを手こずらせた。<br />ビック・ナベーダ<br />鍋の魔界獣。魔界料理が恋しくなったヤミノリウスがおいしい料理を食べたいと創った。町中の野菜を掻き集めるが、それが思わぬ騒動の元になった。<br />キカザッター<br />ミシンの魔界獣。偽イエローガンバーのスーツを作って、ガンバーチームを陥れようとした。ゴンはこの偽ガンバースーツを拝借して「シノビガンバー」になった。<br />マリオネロン<br />操り人形（マリオネット）の魔界獣。人を自在に操れる。パワーアップ後はガンバルガーまで操った。<br />クッツキング<br />磁石の魔界獣。強力な磁石の魔法で、人間を磁石にして互いにくっつくようにした。虎太郎は千夏とくっついてしまい、一時は変身できない事態に陥った。<br />レンズドン<br />虫眼鏡の魔界獣。光線を浴びたものを巨大化できるが、やりすぎてゲキリュウガーを地球よりも大きくしてしまっていた（この光景にはヤミノリウスもビビッていた）。<br />チクターク<br />桂の腕時計から創られた魔界獣。時計の針を回すことで、時間を進めたり戻したりできる。　<br />※このチクタークのみは超魔界獣の呼称が頭につかない。また倒された後、素体が救済されており、異色の存在である。<br />バルルーン<br />風船の魔界獣。あらゆるものに空気を吹き込み風船にできる。ガンバルガーとリボルガーも風船にされかけた。<br />ラケットン<br />カスミリウス（ヤミノリウスのランプの光を浴びて魔界人になってしまったカスミのこと、ヤミノリウスよりも強い）が、バトミントンのラケットから創りだした魔界獣。本人（？）はバトミントンが下手である。そのため、カスミリウス自身がラケットンを振り回してガンバルガーとバドミントン対決をした。<br />シバイラー<br />青空小学校体育館の舞台照明から創られた魔界獣。腹にある照明装置から様々な効果をもったビームを照射できる。<br />グローラー<br />道路工事用のロードローラーから創られた魔界獣。町の建物をすべてペチャンコにした。ガンバルガーとゲキリュウガーもペチャンコにされてペラペラの紙状態になった。<br />デカメラー<br />カメラの魔界獣。撮影したものを実体化できる。虎太郎を撮影して大量にコピーした結果、数十人のイエローガンバーができた。戦闘では自身を大量にコピーしたデカメラー軍団を作って戦った。<br />ゴタヒーター<br />コタツの魔界獣。青空町を巨大コタツで覆って町の気温を急上昇させた。発進ポイントが青空町の外にあるゲキリュウガーは町から締め出され、戦闘に参加できない事態になった。<br />イシガンダー<br />石の魔界獣。ヤミノリウスが一時的に記憶喪失になるきっかけをつくった、ある意味最も重要な魔界獣。<br />サンダークロー<br />クリスマスツリーの魔界獣。宇宙まで届く巨大ツリーを出現させた。<br />モチモッチン<br />餅の魔界獣。あらゆるものを餅にかえる。町の地面まで餅にしてしまい、餅嫌いの鷹介を苦しめた。<br />スイトッター<br />掃除機の魔界獣。人の一番大事なものを吸い取る。鷹介と力哉はガンバーブレスとコマンダーを吸い取られるが、虎太郎が吸い取られたのはバナナ大福だった。<br />マジンシャン<br />手品師のシルクハットから創られた魔界獣。ガンバルガーたちが手も足もでないほど数々の強力な技を繰り出すが、手品師としての職業意識が強すぎるのか、結果はすべて元通りで威力がない。パワーアップ後は地球を半分消した（ついでにヤミノリウスも）。シルクハットが弱点でこれを奪われると何もできなくなってしまう。<br />ウェザラー<br />天気予報の気象予想図から創られた魔界獣。気象を自由に操れる。<br />マイチャッター<br />御先祖様の巻物争奪戦の最中に巻物を手に入れようとしたヤミノリウスが創った魔界獣。いろいろなものを巻物にしてしまう。巻物の内容（大魔界の秘密）はガンバーチーム、ヤミノリウス双方が知ることになる。<br />ウラナイナイ<br />巻物の内容である「三大魔王」が封印されている場所を探し出すために筮竹から創られた魔界獣。紆余曲折があったが、ヤミノリウスを無事（？）に魔王の封印場所へと導いた。<br />商品展開、関連事項<br />トミーから「ミラクル合体・ガンバルガー」「ミラクル武装・リボルガー」「ミラクルチェンジ・ゲキリュウガー」及び三種セット「超ミラクル合体・グレートガンバルガー」が発売、三大ロボの合体を玩具でも完全再現した。グレートガンバルガーの玩具は斬新な合体で、プロポーションは最高だが、合体が複雑な上に合体の過程で盛大に余剰パーツが出てしまう、かなりの高額（16,800円）、パッケージが尋常でない大きさであるなど様々な面でファンの度肝を抜いた。その気合の入れようが災いしたか、売れ行きは今ひとつだったようである。<br />このほか主題歌CD、キャラソングを含むサウンドトラックCD2種、全話を収録したビデオ、LD、DVDが発売された。<br />商品そのものではないが、ガンバルガー発進のテーマは「さんまのナンでもダービー」においても使用されており、同番組の雰囲気を盛り上げるのに一役買っていた。<br />サブタイトル<br />ロボットみ～っけ！　　　　　<br />超能力を大はっけん!　　　<br />秘密がばれちゃう～!　　　　　<br />決闘!バイオリン合戦　　　　<br />ケーキが逃げた!?　　　　　　　<br />とんでとんで家庭訪問　　　　　<br />町が砂場に大変身!　　　　　　<br />ピンチ!ガンバルガー　　　　　<br />超能力でミラクル野球　　　　　<br />イカタコ兄弟(ブラザース)参上!　<br />鷹介はビリビリ人間!!　　　　　　<br />青空町が歩き出す!?　　　　　　<br />合言葉はケ～ロケロ　　　　　　<br />魔界クジラが空を飛ぶ　　　<br />出てこい!リボルガー　　　　　<br />力哉対ガンバルガー!　　　　　　<br />恐怖!魔界の落とし穴　　　　　<br />ドッキリ魔界肝だめし　　　　　<br />走れ!逆転ラーメン　　　　　　　<br />そんなバナナの大決戦　　　　　<br />ゴクアーク復活!　　　　　　　　<br />誕生!ゲキリュウガー　　　　　　<br />ききいっぱつの大合体　　　　<br />激突!まんがパニック　　　　　　<br />ビックリ!透明人間　　　　　　　<br />魔界獣はコックさん!　　　　　　<br />出た!シノビガンバー　　　　　　<br />大荒れミラクル運動会　　　　　<br />磁石でクッツキング!　　　　　　<br />宇宙サイズで大暴れ!　　　　　<br />タイムスリップ青空町　　　　<br />風船バスでフ～ワフワ　　　　　　<br />かすみ対ガンバルガー　　　　　<br />魔界キッカイ!?学芸会　　　　　<br />がんばれ!出前一人旅　　　<br />虎太郎がいっぱい!?　　　　　　<br />コタツでデッドヒート　　　　　<br />正義のヤミノリウス!?　　　　　<br />サンタは街の大泥棒!　　　　　<br />ヒーローはモチ嫌い!?　　　　　<br />愛した人は魔法使い　　　　　　<br />驚き強敵!大マジック　　　　　　<br />完全無欠のデート作戦　　　<br />大魔界の大秘密!　　　　　　　<br />三大魔王、大復活!　　　　　　<br />おれたちは元気爆発!<br />最終最後の大決戦!<br />関連事項<br />絶対無敵ライジンオー<br />熱血最強ゴウザウラー<br />絶対無敵ライジンオーVS<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B8%25B5%25B5%25A4%25C7%25FA%25C8%25AF%25A5%25AC%25A5%25F3%25A5%25D0%25A5%25EB%25A5%25AC%25A1%25BC" target="_blank">元気爆発ガンバルガー</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />ブレイブサーガ　新章アスタリア<br />テレビ東京系 水曜18:00枠<br />前番組<br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B8%25B5%25B5%25A4%25C7%25FA%25C8%25AF%25A5%25AC%25A5%25F3%25A5%25D0%25A5%25EB%25A5%25AC%25A1%25BC" target="_blank">元気爆発ガンバルガー</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0"><br />次番組<br />絶対無敵ライジンオー<br />熱血最強ゴウザウラー<br />{{{2放送枠}}}<br />-<br />第2シリーズ<br />-<br />{{{3放送枠}}}<br />-<br />第3シリーズ<br />-<br />{{{4放送枠}}}<br />-<br />第4シリーズ<br />-<br />{{{5放送枠}}}<br />-<br />第5シリーズ<br />-<br />{{{6放送枠}}}<br />-<br />第6シリーズ<br />-<br />{{{7放送枠}}}<br />-<br />第7シリーズ<br />-<br />{{{8放送枠}}}<br />-<br />第8シリーズ<br />-<br />{{{9放送枠}}}<br />-<br />第9シリーズ<br />-<br />{{{10放送枠}}}<br />-<br />第10シリーズ<br />-<br />この「<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02dcfdfc.5d239182/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3d%25B8%25B5%25B5%25A4%25C7%25FA%25C8%25AF%25A5%25AC%25A5%25F3%25A5%25D0%25A5%25EB%25A5%25AC%25A1%25BC" target="_blank">元気爆発ガンバルガー</A><IMG src="http://ba.afl.rakuten.co.jp/b/02dcfdfc.5d239182/" width="1" height="1" border="0">」は、テレビ番組に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆、訂正などして下さる協力者 を求めています。<br /> "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E6%B0%97%E7%88%86%E7%99%BA%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC" より作成<br />			カテゴリ: テレビ番組に関するスタブ | エルドランシリーズ | アニメ作品 け<br><h3>関連の高いサイト</h3><a href="http://youtubu.blog51.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank">youtubuで元気爆発。</a><br />この間は勇者シリーズの主題歌について書きましたが、 今回はエルドランシリーズについて。絶対無敵ライジンオー(1991年) 元気爆発ガンバルガー(1992年) 熱血最強ゴウザウラー(1993年) 以上の3作品で、小学校を舞台に、子供たちが戦うシリーズです。面白いのは、主要3人のメンバー以外に<br /><br /><a href="http://dvd.inmybox.jp/?eid=385172" target="_blank">元気爆発ガンバルガー 第7巻</a><br />元気爆発ガンバルガー 第7巻 発売元: 東芝エンタテインメント 価格: ￥ 5,775 発売日: 2006/03/24 在庫: 通常24時間以内に発送<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/syonenalan/entry-10016139509.html" target="_blank">90年代ロボットアニメ特集</a><br />ライジンオー元気爆発ガンバルガー熱血最強ゴウザウラー機動戦士Vガンダム機動武道伝Gガンダム新機動戦記ガンダムWライジンオー、ガンバルガー、ゴウザウラーの三部作は小学生が主人公で、当時リアル小学生だった僕は感情移入しまくり。主人公のいるクラスが全員でロボットを動かすんですよね(ガンバルガーを<br /><br /><a href="http://youtubefun.seesaa.net/article/22403098.html" target="_blank">animeのED</a><br />的えかきうた!!」ケロロ軍曹 OP4 「勝手に侵略者」ケロロ軍曹 OP5 「ココロの問題」ケロロ軍曹 OP6 「勝利の花びら」元気爆発ガンバルガー 「ガンバー体操」原始少年リュウ EDここいこい7攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG交響<br /><br /><a href="http://ryoku.sakura.ne.jp/ani/archives/001571.html" target="_blank">エルドランシリーズ</a><br />でした。まあベビーブーム時の1クラス単位よりは少ないですが。1991年テレビ東京系全51話/評:★★★☆☆元気爆発ガンバルガー元気爆発ガンバルガーをAmazonで見るロボットに乗らなくても特殊能力が使えるとかロボットモノのお約束を少々逸脱した展開があったの<br /><br /><a href="http://touka9no.blog57.fc2.com/blog-entry-80.html" target="_blank">あなたはいくつ知ってますか</a><br />って、まとめてるものを発見。(↓リンクはYouTubeへ飛びます) ・:太陽の勇者ファイバード,ゲッターロボ,絶対無敵ライジンオー,伝説の勇者ダ・ガーン,元気爆発ガンバルガー,鉄人28号FX (ゲッターロボと鉄人28号は見た記憶がない…。それ以外は知ってました<br /><br /><a href="http://geass.at.webry.info/200607/article_6.html" target="_blank">『コードギアス』への道</a><br />)さん、編集の瀬山(武司)さんに怒られまくったことしか覚えていなくて……ごめんなさい(笑)。--そして、次の『元気爆発ガンバルガー』 からは各話演出としての参加になります。谷口 本格的な演出としての仕事はここからですね。なにしろ新人演出というよりド<br /><br /><a href="http://higmatoa.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_b41f.html" target="_blank">元気</a><br />元気・元気 朗 堂・元気 イングリッシュ・元気 でる 言葉・元気 出して・須藤 元気 フライデー・元気 出る 言葉・山本 元気・須藤 元気・元気 出る テレビ 動画・元気 クリニック・山本 元気 キック・がんばれ 元気・食べて 元気 ほら ね・日本 元気・元気 プロジェクト・はつらつ 元気・元気 出る 歌・元気 爆発 ガンバルガー・<br /><br /><a href="http://blogshashinhikaku.blog3.petitmall.jp/blog-entry-521.html" target="_blank">ガンバ</a><br />ガンバルガー/DVD 元気爆発ガンバルガー 第9巻ジャンル:アニメアーティストカナ:ガンバルガ-アーティスト:ガンバルガー商品名:DVD 元気爆発ガンバルガー 第9巻品種:DVD発売日:2006/03/24 品番:TDBA-6025 内容:監督:川瀬敏文 ストーリーコーディ...【30%OFF!】流通限定!人気の国別<br /><br /><a href="http://rulebyhero2006.seesaa.net/article/20737624.html" target="_blank">はちゃめちゃアニメの声優陣2</a><br />レドニル・キサカ) 金田一少年の事件簿(吉田明、島津匠) 銀盤カレイドスコープ(新田一也) Get Ride!アムドライバー(タフト・クレマー、アレン・ルー) 元気爆発ガンバルガー(闇の貴公子) サイボーグクロちゃん(ダンク、中松、バイス) 砂漠の海賊!キャプテンクッパ(ドラム) GTO(弾間竜二) 疾風!アイアンリーガー(セー<br /><br /><br /><br />出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』 <br /> ]]>
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<dc:subject>エルドランシリーズ</dc:subject>
<dc:date>2006-08-26T00:29:49+09:00</dc:date>
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